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瞻園・太平天国歴史博物館

門
2004年4月15日調査
*2004年4月15日調査のため現在の情報と異なる場合がありますのでご注意ください!
交通機関 南京駅より公共汽車使用の場合
1路 南京車站〜夫子廟
301路 夫子廟〜瞻園
瞻園より徒歩1分

南京駅近くのバス停「南京車站」で1路の公共汽車に乗車、終点「夫子廟」にて301路に乗り換え「瞻園」で下車します。タクシーのほうが楽です。

開園時間 8:00〜16:30
入場料 10元
メモ 南京の2つの古典園林の1つ、もう1つは天王府の?園である。600年以上の歴史がある江南名園。元は朱元璋が皇帝に即位する前の呉王府、明朝初めに明建国の第一の功臣中山王徐達の府邸である。清朝になって乾隆帝が南巡の際に立ち寄り「瞻望玉堂」と記し、「瞻園」に改名される。太平天国の時代は東王楊秀清の王府である。現在は瞻園内に中国唯一の太平天国博物館がある。入口の門を通りすぐに左に行けば瞻園で、まっすぐ行けば博物館になっている。瞻園はけっこう広い庭園で写真を撮るのには良いかもしれない。博物館は色々と資料があり時間があればゆっくり見たかった。
満足度 5ツ星
マニア度 1ツ星
交通便利度 4ツ星
難易度 2ツ星
公共汽車は夫子廟で乗換えますが、夫子廟から歩いていくことも出来る。乗換えがあるので減点!
瞻園 その1瞻園 その1 瞻園 その2瞻園 その2
東王府東王府です。 一覧閣一覧閣です。
博物館前建物内に洪秀全の胸像があります。 展示資料 その1展示資料 その1
展示資料 その2展示資料 その2 展示資料 その3展示資料 その3
洪秀全洪秀全の胸像です。

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